あなたもはまってない?社交ダンスの3大疾患になる7つの原因

社交ダンスが上達する

 あなたもはまってない?社交ダンス競技ダンスの3大疾患になる7つの原因

こんにちは!

梅雨があけて一気に夏が来ましたね。今年も全国的に熱中症の人が増えているみたいです。

社交ダンスは室内スポーツですが、めちゃくちゃ汗をかきますよね。たまに、競技会でも倒れて運ばれていく方や、体調不良で棄権される方がいらっしゃいます。

練習中も油断は禁物です。喉が渇く前にこまめにスポーツドリンクなどでミネラルと水分を補給しましょう!

ところで、私は競技はもう引退しているのですが、競技会の観戦や外人選手の動画鑑賞を今でも毎日のようにしています。そしてトッププロの選手たちを見ていて想うのです。

あんな伸びやかに踊りたいな!

なんであんな形がきれいなのに固くないんだろう!

あんなきれいなシルエットを保ってどうして相手と息が合うんだろう!

そう、私自身社交ダンスの3大疾患に陥っているのです。

・固い

・(形が)汚い

・息が合わない

これにかかってしまうと結構辛いです。

練習していてもしっくりこない。自分のダンスを動画に撮って確認するととっても落ち込む。先生に同じことを何度も注意される。パートナーと練習中険悪になる。(←私はこれが一番辛いかも笑)

スタンダードもラテンも共通の悩みですね。他にも様々な辛い症状が出てきます。

そこで!そんな辛い状況を脱すべく、名だたるスタンダード・ラテンの各トッププロの先生方や、トップアマの選手たちに相談をしてきました。残念ながらこの社交ダンス情報.comは特定のプロ団体やスタジオとの癒着を避けるため、その名前を公開することはできないのですが、皆さんも知っているであろう著名な方たちです♪

そんな方々の長年のダンス人生の叡智をまとめた特別レポート、

「社交ダンスの3大疾患になる7つの原因~この夏、7つの原因を解消して一気に上手くなろう~」

を今回特別に先着100名の方に無料プレゼント致します!

この夏、7つの原因を解消して一気に上手くなろう

このレポートで習得できることの一部を紹介すると、

・どんなに体制でもかっこ良く立つ!バランスの取り方

・身体が効率よく動くようになる関節の使い方

・あなたがさっき踊った曲を覚えていますか?ノリノリで踊れる音楽の聞き方

・ダンサーここだけは鍛えよう!踊るための筋力

・一番良い踊りを本番でするためのメンタルトレーニング

などなど、競技選手なら必ずとても役立つ内容です。

また、パーティーや趣味のダンサーの方も気持ちよく・楽しく踊るためには是非身につけたい内容が盛り沢山です。

・この夏、一気にダンスを飛躍させたい方

・後期の試合に向けて力を蓄えたい方

・パーティーで異性からちやほやされたい方

・とにかく気持よく踊りたい方

是非、レポートを手に入れて、この夏一気に上手くなってください。

応募方法

応募は簡単。

下記フォームよりお名前メールアドレスを送信して頂くだけです。

お名前はニックネームでも大丈夫です!

先着100人で締め切りになりますのでお早めにお申込みください。

→募集終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。

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この記事の著者

今田英寿

今田英寿

居酒屋系ダンサー。社交ダンス歴20年以上になるダンサー兼ライター。競技はすでに引退。多数のアマチュア・プロ・業界人とつながりを持つ。現在は趣味としての社交ダンスライフを満喫中。練習後の一杯が生きがいなのは20年間、そしてこれからも変わらず。客観的な情報発信を心がけながら執筆に取り組む。

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